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ALANET 社長ブログ

京都唯一のスーツメーカーの二代目社長の
ファッションと映画の今昔歴
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嬉しい話
   「私には絶対言わんといてや!!」

 と、家内や息子夫婦に以前から口うるさく言ってきたので、その事を知らなかったのは私だけだったようです。 

       まさに家庭内特定秘密保護法です。

 その秘密と言うのは生まれてくる赤ちゃんが男か女かと言う話です。昔と違って、この頃は割と早い段階で性別が分かるようですが、私にとっては、そんなに早くから知りたくはありません。その楽しみは、生まれるまで取っておきたいのです。そのずーっと心の内に秘めていた楽しみが、とうとう現実のものとなったのです。

        11月24日朝無事誕生しました。

   私が待ちに待った女の子が生まれたのです。

        もう、うれしくてしかたありません

  と言うには、荒川家(大した家ではありません)はどちらかと言うと男が多く、私も弟と二人兄弟ですし、子供も二人とも男で、また一人いる初孫も男の子です。

       ですから、女の子が欲しかったのです。

 孫であるという、どちらかと言うと無責任な存在である息子の父親と言う立場ですので、傍観者的存在で、ただ、ニタニタして居ればそれでいいのです。

      要するに、「おじん」は、黙ってみているだけでいいのです。

 生まれたばかりで、どんな顔になるのか、またちょっとだけ私に似てくれているのか、まったく分かりませんが、ただただ可愛いのです。

            ベッピンになって欲しいなあ。

  驚く程、大きな声で泣いていました。大変元気な女の子です。それだけで十分です。

私にとって女の子の誕生は、初めての経験ですので、これからの成長が大変楽しみです。年寄り臭い話ですが、老後の楽しみが1つ増えました。

        とりあえず、健康に育ってほしいです。









































 
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